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1.「ボキボキ」しない「やさしい」施術で身体の歪みを整えたい!

2. 一時しのぎではなく根本的に体調を改善したい!

3. 病院の検査で原因不明の不調を改善したい!

4. スポーツでケガの予防やパフォーマンスをあげたい!

5. 手術や薬を少しでも回避したい!

 ↓ ↓ ↓

1つでも当てはまる方は、出来るだけ早くご相談ください。 

全身調整で身体を整えて眠っている

身体の回復する力

を最大限に引き出すお手伝いをしています。

 

○ Ken Yamamoto Techniqueによる骨格調整 

→ 山本先生が解剖学や運動学の観点からつくられたテクニック。

○ 4DS理論による頭蓋・内臓・各関節の調整

→ 堀DCが提唱する機能構造と時間軸を考えた4DS理論。

※DCとはアメリカの資格でDoctor of Chiropracticの略語。

○ 最新の機器を使用

→ 波動調整器・電磁波除去機器・ハイボルテージと超音波のコンビネーション機

 

今までセミナーで学んだ事は他にもあり、その人や身体に合わせた施術をこころがけてます。

「何となく相性が合いそうかな!?」

と感じていただければご連絡ください。

はる整骨院の 髙内 将晴です。

数ある治療院サイトの中からご覧になってくださりありがとうございます。

当院では自己回復を最大に引き出すために、

循環・動きを良くして身体を整えます

○ 「左右や足の長さが均等」 にすると 「整う」 はちょっとだけ違います。

○  産後に骨盤は、開かないしボキボキしなくても変わります。

○  痛い所を触らなくても変化が起ります。

 

非常識だけど最新の科学的根拠と自然法則をふまえた施術を提供いたします。

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1. 国家資格者の院長すべて担当いたします。

2. 科学的根拠のある安心・安全な施術を提供します。

3問診・カウンセリングでは、わかりやすい説明をします。

4. 最新の施術・食事・運動のトータルケアを提供します。

5. 薬や手術を回避したい人にお役に立つ事を目標としてます。

  • ホワイトブロガーのアイコン
○ 最新の波動機に関する事 
○ ゴルフの上達方法 
○ スポーツの動作分析 
○ 4DS理論に関する事
○ 妊活や産後に関する事、たまに趣味の話も少々・・最新の情報は
→こちら

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  • Yokohama

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​営業時間 

月   9:00~20:00

火   9:00~15:30

木   9:00~15:30     

金  10:00~20:00 

土   9:00~16:00

日 9:00~16:00

休診日:水曜日  ​今月の予定

住所 〒223-0061 

​横浜市港北区日吉7-12-3 

サンラックマンション105

​駐車場 1台

☎ 045-563-9556

​〇感染症対策

・完全予約制につき他の方と接触する機会は、最小限になりますので安心してご来院ください。

​・施術終了後、ベットの消毒・術者の手洗い等しております。

※発熱、咳などの症状が出ている方は来院をご遠慮ください。

料金案内

 初検    1,500~2,400円

 2回目以降   1,000〜2,400円

負担割合(0・1・2・3割)や負傷個数で異なります。

痛みが1か所だとしても、痛みの原因が複数に有ることもあります

​あくまでも目安として考慮してください。

​※ 健康保険の注意事項があります詳しくは料金案内を参照してください。

​初診料 1,200円   
紹介やLINEからのご予約いただけると無料になります。

​時間は施術・カウンセリング・姿勢指導・運動指導・動作分析などが全て含まれています。

 

 1- スタンダード 

 

料金 6,000円​      

   55分前後

​​一番多く受けていただいています。

その時の状態に合わせたオーダーメイド施術でお応えしていきます。

 2 - ライト

料金 3,500円~  

   30分前後

小学生~高校生の学生が対象となります。

​長時間の施術が合わない方。

​​​※施術時間によって料金が加算されます。

3-デラックス

料金 9,000円

​   85分前後

頭から手指先、足指、内臓と本当の全身を隅々調節していきます。

超音波による美顔(小顔)にも対応いたします。
※使用する超音波機は医療認可された機器を使用します。

​①整う動作 ②妊婦産後のケア ③関節痛

​整う動作とは!?
(ゴルフ・野球・スポーツ全般)

野球・サッカー・ゴルフ・ダーツ・走るなどすべてのスポーツに関して共通する

 

「動きの個性を知る」

 

動作分析は、身体の反応を見ながら進んで行くので

「運動学的な正解」

 

を求める分析ではありません。

だから特定のスポーツ理論が古い・新しい(流行り)と言う概念もありません。

動作分析の理論とは!?

・4DSにおける分析

・インソールセミナーでの動作分析

・縦横巻き理論の応用

を総合的に解釈した当院における動作分析です。

ゴルフがなかなか上達しないのは、レッスン内容や技術の問題ではないかも知れません。
​効率よく上達をしたいと思いでしたら、ご相談ください!


・整う動作とは、身体の
「軸」が整うと言う事です。
「左右を均等にする」目的ではありません
・個性を知り、活かすための動作方法です。

※4スタンス理論とは異なります。

野球のバッティング理論で例
 

① ダウン・レベル・アッパースイング!?

② 後ろ重心か前重心!?。

③ 後ろ腕の脇は、開く・閉じる!?

④ 右手主導!? 左手主導!?

⑤ 捻転時の上半身と下半身は、一緒・交差!?

⑥ 膝は内側・外側!?左右の向きは一緒・違う!?

などこれらの動作を、身体のタイプを知る事によって効率よく練習できるようになります。

 

イチローさん・松井さん・大谷君・筒香君は、同じ右投げ左打ちだけど4人は共通したフォームではありません。

これが動作分析で、どのようなタイプなのかを分析(検査)していきます。

知る事によるメリットとは!?

・フォームの構築土台が明確化される

・パフォーマンスアップ

・ケガ防止

・疲労軽減

・日常にも応用が出来る

・日々のトレーニングをする時も目的が明確化される

 

知らない事によるデメリットとは!?

指導者やコーチの言うとうりの動きが出来ない

・ケガ(故障)が多い

・動きが不自然になりがち

・すぐに疲れる

・イメージどうりに力がうまく入らない・抜けない(イップス)

ご自身や教え子の身体を知って、その分野の知識や指導者のアドバイスを当てはめていけばいいんです

※ 身体のタイプを知っていても、日々の疲れや仕事や日常の動き、食事も含めて

「身体のバランスは崩れます」

 

適度なメンテナスをして筋肉や関節の動きをよくする事によって、パフォーマンスが飛躍的に向上します。

逆に自分のイメージどうりに、動かせていない事による不調や故障の原因とも考えられます。

 

トレーニングの種類によっては、イメージどうりに身体を動かす訓練も大事です♪

同じような動作分析で、有名な4スタンス理論があります。

この分野知るキッカケとなった理論です。

4スタンス理論ではタイプが判明 → 〇〇タイプはこの動き

と言う先行的な分析です。

私の分析は、後発的な分析になります。

 

運動軸・縦横捻転タイプを知る。

インパクトポイント(ゾーン)を知る。

ルーティンワークが合っているかを調べます。

→やりたい動きに関して、インパクトポイントまでの動きを最適化をする。

 

と言う流れになります。

だからそのスポーツを知らなくても、身体の動きを分析が出来んです♪

また4スタンス理論を受講された方々の話を参考に、私なりの疑問点を解消させた分析方法ですので、両方にメリットとデメリットがあると認識しております。​​

妊婦・産後ケア (骨盤・逆子)

 

妊娠中や産後のケアとして 「骨盤」がよくあげられます。

あまり知られておりませんがボキボキしなくても骨盤矯正(調整)は可能です。

当院では、ボキボキしない安心・安全な施術を提供いたします。

 

本来は骨盤は産後に

 

勝手に閉じます♪

 

医学的な解剖学や生理学を学んでいればわかる事です。

(広告による過大な言い回しには注意してください)

 

・産後だからと言って、骨盤は開きっぱなしではありません。

・骨盤が開いているからと言って体重が落ちないわけではありません。

・トコちゃんベルトで、骨盤は閉じません。

→上記の事は、すべて本当の事です♪

本当はもっと大切な事がありそれをしっかりと理解していただきたいです♪

それは。。。

 

「ママは大変!!」

 

昔と違い産後のお休み期間が無く、現代のママは無く産後もすぐに動いています。

妊娠から産後と身体には、大きな負担がかかりその修復する時間が必要なんです。

※実はここが身体全体の仕組み的に

「太りやすい状態」

を作る事になったりすると個人的に考えております。

初産であれば初めの事尽くしで、精神的にもストレスがかかります。

 

今は良くてもその身体の負担や歪(ひずみ)は、少しずつ身体に深いダメージを負わせて、数年後などに様々な症状を出す可能性は高めて行くのです。

 

かわいい赤ちゃんを、本来のやさしさで接するためにも

 

ご自身の身体を癒すことも大切です。

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産後の整体として、産後の骨盤矯正(調整)が大事と言う院の説明して

 










・このような図で説明をしたり。。。

・関節が柔らかい内に〇〇

・産後直ぐに締めないとと広がってしまう。

 

実は大きな盲点があったり、セラピストの方も勘違いをしてしまう事があります。

最新の論文も精査すると納得する部分も多いです。

 

骨盤よりも肋骨の調整!!
骨盤だけが大事みないな感じになっていますが・・・

 

産後の肋骨は開いている人が多いです。

​ここが重要です。

 

「理想は、60°」


「前面」 「後面」 「横面」 

からと3Dに肋骨を調整して行きます。 

 

 

 

当院では産後の整体として

1、重心の位置(顔の位置、立ち方、座り方など)

2、股関節 (位置、動き)

3、肋骨の開き (角度)

4、足関節の動き、安定性

5、お腹の状態

6、骨盤

のような全体を診て行きます。

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写真だとわかりずらいかもしれませんが

・ お腹の高さ、左右差

・ 胸の左右差

を特に見てもらえればわかると思います。

 

あくまで僕の個人的な考えですが、ある一定期間からは妊娠中

 

「お腹は上がっている」

 

方がお腹の環境は良いと考えています。

「単純にお腹が下がる」

切迫早産や早産、逆子、足のむくみの原因です!!

とまでいかなくても、下にあれば

1、単純に出やすい。

2、足が動かすスペースがないから。

3、鼡径部(コマネチの部分)が圧迫を受けやすい。

 

などが上げられると思います

そして不思議と上がるとお腹の張りが減ってなんか軽くなる方が多いです。

臨月付近に入る前までは、お腹は上がっている方が、僕は大事だと思っています。

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写真は、産後ではありませんがあおむけの下腹部の変化。(子宮筋腫の方)

※個人差があります

逆子体操や鍼灸などでアプローチもあるが、手技療法ではなにをするのか!?
鍼灸の温める、刺激を入れると言う考えよりも、どちらかと言うと体操に近いかもしれません。

 

 





 

 

逆子は頭が上の方が居心地が良いから下の方が良いに変えるイメージ。

頭の位置が上だと居心地が悪くなり下の方が良い状態を作る。

 

居やすいスペースを作ると言う考え方です。
そのように構造的になどで赤ちゃんに訴えかけていきます。

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​肩・股・腰・膝関節痛に関して

こんな話を聞いた事もあると思います。

 

「ほっとけばそのうちに治る」

 

中には治る方もいますが、長期にわたり良くならない事もあります。

そのご友人は

 

・医学的な知識がありますか!?

・治療院の先生より数多くの肩の痛みを訴えている人を診たのでしょうか!?

 

残念ながら長期になればなるほど、改善までも時間がかかる事があります。

逆に早いうちからの施術により早期改善の可能性が高くなります。
 

肩関節の構造は、肩甲骨と上腕骨からなる球関節と言われてます。

他に鎖骨や肋骨が関係しておりたくさんの筋肉が関係してます。

 

病院での診断で多いのが

 

「肩関節周囲炎」

40、50肩などでも言われる肩関節に関係している幅広い意味の筋肉の炎症。

 

「回旋筋腱板の損傷」  

(ローテーターカフ) 

肩の可動でメインとして使われる棘上筋、棘下筋、小円筋、肩甲下筋を合わせた総称です。

 

「関節の石灰化」

(カルシウム沈着)

などがあげられます。

 

共通して言える事は、首から肩の筋肉が凝り固まっています。

他に腰周辺の筋肉も硬くなっている方も多いです

① 肩関節に対してのアプローチ

→ 肩甲骨、上腕骨、鎖骨、肋骨と肩関節を構成している骨の動きを調整。

→ 肩関節が亜脱臼(レントゲンでは正常とされている範囲)を整復します。

② 頭蓋、頸椎、下半身も含めた骨格の動きの調整。

→ 足からの刺激で動きに変化が出る人も居ます。

③ 全身のバランスを整えていきます

→ 長さや左右を均等にするのではなく、自然の動きが出来るようにするのが目的です。

 

状態によって超音波やテーピングも併用していきます。

身体の癖に合った体操をアドバイスしていきます

 

① 変則のマッケンジー体操

② 痛い側の肘より手側の筋肉マッサージ(ストレッチ)

③ 腕全体の捻転体操

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比較的に女性に多い印象ですが、最近は男性も痛みを訴える方が居ます。
股関節痛の原因ですが意外と矛盾していたりします。

① 筋力不足

→ 日頃からジムやゴルフをやっている。

② 姿勢が悪い

→ 座っている時は足を組まないようにしていたが、痛みが出るようになり気づいたら組めなくなった。

③ 歩き方

→ 毎日ウォーキングをしており、はやく大股の踵着地を意識をしていたが、痛みがある。

④ 年齢

→ 高齢者ならわかるが40代から痛みがある。

⑤ 軟骨の問題(ケースバイケース)

→ サプリメントなど栄養には気をつけている。

⑥ 可動域が狭い

→ ヨガなどで開脚が出来るのに痛みがある。

⑦ 体重過多

→ 太っている痩せている人との比率が実はそんなに変わらない。

 

この中には体に良いことだと思っていたが、逆に壊している事もあります。

股関節の痛みを抱えている人も多くが、きれいに座っている方が多く

・若い時から、足を組まないようにしている



 

 

そうするとどうなるか?

「反り腰になる」 (なりやすい)
 

骨盤が前傾して股関節に直接圧力がかかり関節が硬くなってしまいます。

 

比較的軽度の股関節の痛みの方には、まだ足が組める人には積極的に
 

「足を組んで座わる」


事を推奨してます。

 

「大丈夫です」

 

そんな事で骨盤は歪みません♪

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股関節への直接的な施術だけではなく全身が対象となります。

全身のバランスの機能と構造的に改善を試みます。

 

① 足首の歪み (調整と固定)

 足首が柔らかすぎる人が多く、力が入っていない印象です。

 人は立つ、歩くときに足首が不安定だと上の膝関節に不自然な負荷がかかります。

そうした影響が、大きな股関節に影響が出てきます。

 

 人の土台は足です。

 

 

 

 

足首の調整をおこない安定をさせてテーピングで固定します。

 

② 内臓や骨盤 

おへそから下の内臓が関係してる事が多い印象です。

悪いとかではなく、内臓疲労、ホルモンの不安定からくるムクミが原因

 

 「骨盤や股関節の動きが不自然になる」

 

だから内臓の調整と骨盤をおこない。

 

ホルモンの関係に少し触れましたたのですが、

 「女性ホルモン」

によって、骨盤や股関節の動きは変化する事は十分に考えられます。

 

③ 頭の傾き (頭蓋骨の調整)

遠隔的な刺激からのアプローチをします。

長い時間、体が傾いて過ごしていたのでこのような現象が起きていると推測されます。

 

股関節と頭の調整はすごく相性がよく、その場で動きの変化も感じる人もいます。

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​国民病とも言われている 
「腰痛」
ここでは整形外科(医師)とは違う点をあえて書かさせていただきます。

整形外科から見た腰痛の原因とは!?
① 画像による骨の変形(ヘルニア・狭窄症・椎間が狭い)
② 加齢によるもの(筋力不足)
③ 姿勢によるもの

当院から見た腰痛の原因は!?
① 日々の疲れによる不自然な動き
② 背骨や各関節の可動性
③ 内臓の疲れ

と原因となる考えが違います。
​どちらもメリットとデメリットがありますので、適切に判断いたします。
① マッケンジー体操
→ 2パターンの体操をして背骨の動きを取り戻します。
② 太もものストレッチ
→ 身体で一番大きな筋肉を柔らかくする事によって、腰の動きを良くしていきます。
③ 変則の開脚体操
→ 膝を伸ばないで行うのがポイント

逆に開脚をべったりとすると、人によっては腰痛が悪化する事があるので注意!

状態によって提供する施術が変わります。

代表的な手技として

① 背骨や各関節の調整(ボキボキはしません)

→背骨や関節の動きや電気信号を正常にしていきます。

② KTYテクニック

→各筋肉の硬結を緩めて動きやすくしていきます。

③ 内臓の調整

→お腹の緊張(硬結)を緩ませて本来の動きを取り戻します。

膝を痛みは年齢や環境よって、その原因は変ります。

① 学生やスポーツをやる人
→ 負担のかけ過ぎやケアが不足する事によって、ケガや障害をして痛める。
② 50代を超えてくるあたりから増加する加齢による変形
→ 骨が変形する事による形成的な問題や炎症が起こり水が溜まり痛みが出る。

身体を支えている膝だから、痛めてしまうと日常生活に支障が出てきます。

・歩く
・しゃがむ、立ち上がる
​・座れない、正座が出来ない
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なぜ膝が痛みが出て来たのか!?
その原因について代表的なの挙げていきたいと思います。

① 「筋力の低下」
→ 筋力の低下と言っても、膝周りの筋肉はもちろん。
インナーマッスルが弱く待っていて間接的に膝周りの筋肉が弱くなっている事もあります。
 
②「関節内外の炎症」
→ 普段の歩き方や姿勢のクセにより、関節のバランスが悪くなります。
その結果、負担が分散されず一部に集中し炎症が起こり痛みがでてます。


③ 「履物の影響」

→ 現代の靴に関して、その用途を間違えてしまっている方が多く見られます。
またインソールを変えずにそのまま使用されていて、痛みがでている方も見受けられます。


もちろん靴やインソールの適切や提案をいたします。
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簡単なチェックポイント

① 「足首の柔軟性」
一般的に関節は柔らかい方が良い!?
実はその方向が重要で、背屈の柔軟性がない人が多いです。
なので施術後に、テーピングをして固定をいたします。
 
②「膝関節のお皿の向き」
→ 立った時に膝のお皿はどちらを向いてますか!?
痛みが出ている方が正面を向いて事が多く、関節のバランスが崩れている可能性が高いです。


③ 「おすすめ体操」
→ 仰向けで寝ていただき、腰とつま先を10秒あげます。
これを3~5セットやってください。
ヨガにも似たようなポーズがありますので、複合してやるのもありです。

※症状により強度は違うので、痛みがでるようなら直ちに辞めてください。
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