病院や整体院、整骨院、鍼灸院に通ってもなかなか改善しなかった方からのご相談に対して これまで数多くの改善実績を上げてきました。

 

・手術や注射、薬を少しでも回避または少なくして改善したい方

・国家資格を保持している施術者の計画的に改善していきたい方

・再発防止や体のメンテナンスまで対応できる先生をお探しの方

動画や下記の説明を読んで、少しでも希望が持てるようであれば

​電話やLINEからでも相談を受け付けているので、ご連絡ください。

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膝を痛みは年齢や環境よって、その原因は変ります。

① 学生やスポーツをやる人
→ 負担のかけ過ぎやケアが不足する事によって、ケガや障害をして痛める。
② 50代を超えてくるあたりから増加する加齢による変形
→ 骨が変形する事による形成的な問題や炎症が起こり水が溜まり痛みが出る。

身体を支えている膝だから、痛めてしまうと日常生活に支障が出てきます。

・歩く
・しゃがむ、立ち上がる
​・座れない、正座が出来ない
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簡単なチェックポイント

① 「足首の柔軟性」
一般的に関節は柔らかい方が良い!?
実はその方向が重要で、背屈の柔軟性がない人が多いです。
なので施術後に、テーピングをして固定をいたします。
 
②「膝関節のお皿の向き」
→ 立った時に膝のお皿はどちらを向いてますか!?
痛みが出ている方が正面を向いて事が多く、関節のバランスが崩れている可能性が高いです。


③ 「おすすめ体操」
→ 仰向けで寝ていただき、腰とつま先を10秒あげます。
これを3~5セットやってください。
ヨガにも似たようなポーズがありますので、複合してやるのもありです。

※症状により強度は違うので、痛みがでるようなら直ちに辞めてください。
なぜ膝が痛みが出て来たのか!?
その原因について代表的なの挙げていきたいと思います。

① 「筋力の低下」
→ 筋力の低下と言っても、膝周りの筋肉はもちろん。
インナーマッスルが弱く待っていて間接的に膝周りの筋肉が弱くなっている事もあります。
 
②「関節内外の炎症」
→ 普段の歩き方や姿勢のクセにより、関節のバランスが悪くなります。
その結果、負担が分散されず一部に集中し炎症が起こり痛みがでてます。


③ 「履物の影響」

→ 現代の靴に関して、その用途を間違えてしまっている方が多く見られます。
またインソールを変えずにそのまま使用されていて、痛みがでている方も見受けられます。


もちろん靴やインソールの適切や提案をいたします。